9/19(土)国立西洋美術館常設展 見学付き勉強会

9/26から開催する「連続講座3か月で学ぶ西洋美術史基礎(後半)」に先駆けて
単発のミニ体験講座を開催いたします。

国立西洋美術館の常設展での見学がついており、連続講座の雰囲気を体感していただけます。
連続講座が気になっている方も、単体で受講したい方も、お気軽にご参加ください。

📅 開催スケジュール

9月19日(土)「国立西洋美術館 常設展(前半)中世からロココまで」

  • 14:00 〜 16:00:事前講義(対面 & オンライン)
  • 16:30 〜 17:30:国立西洋美術館 常設展見学(※対面のみ)

📌 開催概要

  • 開催場所
    • 対面:上野近辺の会議室(詳細な場所はお申し込み後にお知らせします)
    • オンライン:配信ツール(Zoom)を使用
  • 受講料(税込)
    • 対面受講4,400円(美術館見学代込み)
    • オンライン受講3,300円
  • 受講料に含まれるもの
    • 教材(対面:紙 / オンライン:PDF)、当日の講義、美術館見学(※対面のみ)

内容の詳細

9月19日(土)「国立西洋美術館 常設展(前半)中世からロココまで」

国立西洋美術館は日本で最大規模の西洋美術のコレクションを保有しています。
特に中世ゴシックやルネサンス、バロックといった日本ではなかなか見る機会がない作品を実際に見ることができる大変貴重な美術館です。

また、作品が時代ごとに並んでおり、美術史の変遷を知ることができるのが特徴です。
多くのコレクションがある中から、中世から18世紀のロココ時代までの作品を取り上げて説明します。
ヨーロッパの美術を知る上で、これらの時代は大変重要です。それぞれの時代の特徴についても解説するので、美術館での理解がより深まります。

座学で時代の流れと所蔵作品の説明を聞いた後、実際に美術館で見学します。(対面、希望者)

お申込み

こちらからお申込みください。

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