1/6 ミュンヘン アルテ・ピナコテーク 作品鑑賞会

名作を飾るミュンヘンの美術館、アルテ・ピナコテーク

今年(2023年)に3回ほどミュンヘンを訪れる機会がありました。
ミュンヘンには世界的に有名な美術館アルテ・ピナコテークがあります。

この美術館には14世紀から18世紀までのヨーロッパの作品が展示されています。ダ・ヴィンチやラファエロ、フラ・アンジェリコ、ボッティチェリなどフィレンツェにも関連する画家の作品もあります。

ダ・ヴィンチ「カーネーションの聖母」

それ以外にもデューラーやブリューゲルなど地元ドイツの作品、ルーベンスの豊富なコレクションなど美術の教科書に登場する名作がたくさんあるのが特徴です。

デューラー「自画像」

3回に渡ってじっくり見てきた名作を皆さんと一緒に鑑賞したいと思います。
作品の意味や背景、画家の話、名作と言われる所以に加えて、私が実際に見てきた感想や現地の写真も交えて見ていただきたいと思います。

開催概要

日時

2024/1/6 17:00〜19:00

オンライン開催

場所:オンライン(リンクはお申し込みの方にお知らせします)

参加費:2000円

その他

※資料の配布はありません。

お申し込み

こちらからお申し込みください。
受信後こちらからメールさせていただきます。
24時間経っても連絡がない場合、こちらからご連絡をお願いします。

キャンセル待ちはお申し込み時にコメント欄に記載をお願いします。

コメント

タイトルとURLをコピーしました